未熟な甲虫の呟き

創作小説サイト「あわいを往く者」附属ブログ。(サイト掲載小説一覧書籍のご案内
   
2006年 07月の記事
2006/07/31
返信] 7月31日のweb拍手へのレス。 
2006/07/30
返信] 7月29日のweb拍手へのレス。 
2006/07/29
後書き] 「黒の黄昏」第10話 第一章 急転 
2006/07/26
返信] 7月25日のweb拍手へのレス。 
2006/07/25
返信] 7月24日のweb拍手へのレス。 
2006/07/23
後書き] 「黒の黄昏」第9話 第四章 伝承 
2006/07/20
後書き] 「黒の黄昏」第9話 第三章 淵源 
2006/07/15
返信] 7月14日のweb拍手へのレス。 
2006/07/14
後書き] 「黒の黄昏」第9話 第二章 錯綜 
2006/07/12
返信] 7月11日のweb拍手へのレス。 

7月31日のweb拍手へのレス。

 拍手メッセージ、ありがとうございます!

>ユリアさん

 スミマセン……らぶらぶが基本といいつつ、ちょっとアレが入っている作者で、申し訳ないです。
 そして、ありがとうございますっっ! すっごく嬉しい!
 それでも、続きを待ってていただけるなんて、こんなに文書き冥利に尽きることはありません。
 嬉しさのあまり、特別編を用意してしまいました。どうぞご利用ください。

 第三部のらぶらぶを目指して、あと三章、頑張ります!
拍手
 

7月29日のweb拍手へのレス。

 レスだけ書いて寝ようと思ったのに……

 何故か、ふと魔が差して、win標準装備の「ソリティア」をしてしまいました……。やり始めると、アレ、嵌るんですよね……。
 七回目の正直で、クリアできました。明日もいいことありそうですw


 拍手メッセージ、似たような時間に二つもいただいてしまいました。多分、違う方からだと思います。ありがとうございます~。
 文面を伏せてレスするのに、ちょいと限界を感じてしまいましたので、一部引用してレスします。

>一人じゃつまんない…ってどんな店だw

 うわ、鋭い突っ込みをw
 あまりに露骨な店なんじゃなくて、おねーちゃん達とお酒飲んで、仲良くなったら宿泊もできる、程度のイメージでした。
 あの、凸凹コンビ(凸は良いとして、凹なのか!w)には、まだあんまりスれて欲しくなかったりしますw


>レイシキもうすぐ再会ですか?

 はい、もう少しだけお待ちください♪ 感動的に書く事ができたらなあ、と思っています。文章の神様、カモーン!(切実


 ……メッセージを引用した方が、レスし易いですね……。これからもこの形態でいこうかな。
拍手
 

「黒の黄昏」第10話 第一章 急転

 さてさて、やっとレイがシキを見つけましたぞ。
 ああ、でも、そのころシキはあーんな目(第九話「伝承」参照)にあっているんですよねー。

 ひでぇ作者だよ、ヲイw

 さてと。
 第十話は、色々情報が多すぎて、あまり色気に筆をさけません。
 そのかわりに、そろそろ拍手オマケ小説を新しくしようかな、と。
 特にリクエストがなければ、今の学園モノの続きを書くつもりです。
拍手
 

7月25日のweb拍手へのレス。

 7月25日、15:29にメッセージを下さった方へ。

 ありがとうございます! 全部一気に読まれたのだったら、時間かかったんじゃないですか?
 気がついたら、やたらと話が大きく膨らんでしまっていて、作者もびっくりしてたりしますから。よくもまあ、辻褄が破綻せずにここまで来たものです。物語の神様が、最後まで見捨てずに付き合ってくれたらいいのですが……。

 とか、調子乗ってたら、第三部でいきなり「 未 完 」とか出てたりして……w
 あ、あかん。シャレにならへん。
 そんなことにならないように、頑張ります!

******

 ・・・いや、それよりも、明日に備えてもう寝よう・・・。
 おやすみなさーい。
拍手
 

7月24日のweb拍手へのレス。

 7月24日、14:13にメッセージを下さった奏羽さんへ。

 かなり自分勝手で無理矢理な俺様の描写をしてしまっていたので、こうやって温かい言葉をいただけるなんて、嬉しいです、と、ロイ先生に変わって御礼をば。
 それにしても、レイシキとかロイシキとか専門用語的な表現に、意味も無く浮かれてしまっている私がいますw
拍手
 

「黒の黄昏」第9話 第四章 伝承

 いやー、思いのほか、瓶底眼鏡クンが気に入ってしまっているGBです。
 というわけで、急遽設定変更、次回も登場するからねw

 さて、次回から第十話。遂に第二部もおしまいです。
 馬借の証言から、ついに反乱団に司直の手が伸びる!
 皇帝陛下の出立が迫る!
 隊長、いい加減観念しろ!ww
 ……てなわけで、畳むべき風呂敷を畳んで、新たな風呂敷を広げて行きたいと思ってます。

 一応、全部で第三部まである予定なんですが、実は第三部は大まかなアウトライン以外はまだ全然話を練りこんでません。
 この先どうなるのか、作者にも分からない、というオソロシイ領域に踏み込んでしまうことに……。

 ……大丈夫なのだろうか……。
拍手
 

「黒の黄昏」第9話 第三章 淵源

 またもや長いし。
 構成もぐだぐだだし。
 雨のせいで予定滅茶苦茶だし。(それは関係無いw

 うーん、もう少し推敲したかったけど、勢いでアップしました。
 また密かに加筆修正してたりして。

 なぜ、シキは女のくせに例外的に魔術を使えるのか、というこの物語の淵源的な問題がやっと明らかになり始めました。ここら辺の話は、次回にも続きます。
 で、次回はラブシーンもある予定なので、またもや無駄にw長くなることでしょう。はい。

 ところで、人気投票、総数が少ないにもかかわらず、変態組wが票を獲得してます……w
 レイ、どうしたんだ。出番が少ないのが原因か? それともらぶらぶは求められていないのか?ww
 先生と隊長にデカイ顔をさせたくない人、「投票」カテゴリからどうぞご参加くださいw
拍手
 

7月14日のweb拍手へのレス。

 なんか、昨日は静岡で最高気温38.5℃だったらしいじゃないですか。(って、Mステでタモリさんが言ってた)
 暑い中、メッセージをありがとうございます。

******

 7月14日、14:13にメッセージを下さった方へ。

 スゴかったですか。いや、確かに最近ちょっと突っ走ってしまってるかな、とは自分で思ってますがw。
 パラレル学園モノ、また続きでも書いてみるかな、と思ってます。そのうちに。
拍手
 

「黒の黄昏」第9話 第二章 錯綜

 やー、ちょっと調子に乗っちゃったかなあw
 隊長、副隊長に免じてまともなヤツにしてやろうと思っていたのに、なんか当初よりもアブナイヤツになってしまいました。
 まあ、この人が今回以上に壊れることは、もう無いと思いますけど。たぶん。きっと。おそらくは。

 さて、次回は物語のフラグ立ての回です。
 第二部での一番大きなネタが明らかになる予定。
 そろそろ第二部もクライマックスに突入……する筈です(ちょっと弱気w
拍手
 

7月11日のweb拍手へのレス。

 はい、今回も嬉々としてお礼申し上げますv。

 反応があると、安心できます。

 多分、検索やランキングから来られた方は、男性が多いんじゃないかなーって思うんですが……どう考えても、女性向け(ただしノーマルカポー)ですもんね、この話……。
 それに、あの沢山のサーチワード見てたら、

 ウチ、絶対、期待に沿えてない

 って思うし……w。
 いや、まあ、あまり人目を気にするのもどうかと思いますが、公開している以上は、やっぱ反応が欲しかったり。

 というわけで、メッセージありがとうございました!

******

 7月11日、15:53にメッセージを下さった方へ。

 拍手オマケ、楽しんでいただけたみたいで、良かったです。
 ただ、本編の「先生おあずけ」期間にあれを書いちゃったんで、いざ本編で似たようなシチュエーションが訪れた時に、あのオマケのイメージに引きずられること、引きずられること。まだまだ修行が足りません……。
拍手
 
 

新着

■コメント
2021/01/14:GB(那識あきら)
2021/01/12:へい
2018/09/07:GB
2018/09/07:冬木洋子
2017/11/30:GB
■トラックバック
2010/09/05:はやぶさが来るよ!

書籍

『リケジョの法則』表紙
『リケジョの法則』
¥647+税
発行:マイナビ出版

電子書籍近刊

『工作研究部の推理ノート 七不思議を探せ』表紙
『工作研究部の推理ノート 七不思議を探せ』
¥550
発行:パブリッシングリンク

更新通知登録ボタン

更新通知で新しい記事をいち早くお届けします